June 27, 2009
ライブ決定!!
7月18日土曜日若者創造センター ヤングイン(安芸高田市吉田町)で開催されるライブイベントに、オリジナル6〜7曲を持って出演します。
入場は無料ですので、是非皆さん聴きに来てください。
June 14, 2009
June 12, 2009
6月14日日曜日
第1回アートまつりin向原が、6月14日日曜日向原農村交流館やすらぎ公園で開催されます。
アートまつりということもあって、これまではネット(Mixi)の世界だけで書き綴っていたのですが、この祭りを機に詩人として表の世界にデビューしようと思います。ブース7で詩を書いていますので、良かったら遊びに来てください。それから14時頃には、ステージでメタボ倶楽部に混じって、Indian Summerで書き下ろした詩を3曲「せんたく」「Tonight」「俺のブルース」をやらしてもらいますので、これもお見逃しなく。
June 07, 2009
May 31, 2009
国土交通省補正予算
平成21年度国土交通省における安芸高田市への第1次補正予算が以下のように決まり、衆議院議員増原義剛事務所から連絡をいただきましたので、ご参考にしてください。
| (百万円単位) | |||||
| 事業別 | 項目 | 種別 | 箇所名 | 内示額 | 備考 |
| 国土交通省 | |||||
| 道路 | 地域連携(道路改築) | 都道府県道(補助) | 吉田豊栄線 | 200 | 事業費 |
| (向原町戸島〜吉田町常友) | (東広島・高田道路) | ||||
| 地域連携(補助) | 安芸高田市 | 7 | 〃 | ||
| [長寿命化修繕計画] | |||||
| 河川 | 直轄河川 | 河川改修(一般河川) | 江の川上流 | 40 | 事業費 |
| 総合水系環境整備事業 | 太田川 | 96 | 〃 | ||
| 総合流域防災事業 | 太田川圏域 | 156 | 〃 | ||
| 住宅 | 住宅対策事業 | 広島県内地域 | 14.577 | 国費 | |
May 30, 2009
これからの農業のために
これからの農業をどのように考えていくべきなのか、福岡市内で開催された、九州農文協2009年度第1回シンポジウムに参加をしてきました。
「『農』へのまなざしの変化‐生活農業論への収れん」と題して、徳野貞雄氏(熊本大学文学部教授)は、100年に一度と言われる深刻な不況の中、日本を先行きの見えない閉塞感が覆っている中で、この閉塞感を突破し、ゆれる現代社会を『農』から根本的に立て直す道筋を、著書である『農村の幸せ、都市の幸せ』の内容を基本にとした講演であり、その中でも特に、消費者と食の問題と担い手問題についてのお話を中心に行われた。また、ここまでの農政は、従来型の農学に沿っての政策を行ってきていたが、行き詰まり間が漂っていた。これからは、生活農業論をいかに具体化した取り組みが必要であるか研究資料をもとに説明が行われた。
今回の調査では、やはりこれからの農業は、農業者が、自主的な生産力、企画力、営業力、販売力、組織力を持ち合わせていくことが、望まれるものだと私は考えました。尚、参加者は、約60人位でその内訳は、農業者65%、研究者20%、行政関係者10%、消費者5%でした。
May 26, 2009
男女共同参画宣言都市
今年4月定例議会において制定されました『安芸高田市男女共同参画推進条例』に基づき、平成21年度男女共同参画宣言都市奨励事業が、政府内閣府よりこの事業を行う地方公共団体として選定され、安芸高田市においては、安芸高田市男女共同参画推進委員会幹事会(市役所職員課長クラスで構成)及び安芸高田市男女共同参画推進委員会(副市長、教育長、各部長クラスなどで構成)で、協議を行い『安芸高田市男女共同参画宣言都市宣言文(案)』を策定し、安芸高田市男女共同参画宣言都市策定協議会にその宣言文についての協議を付託されました。
私は、安芸高田市男女共同参画推進条例策定委員から引き続き、安芸高田市男女共同参画宣言都市策定協議会委員として嘱託をされ、17人のメンバーとともに中身があり市民の受け入れやすい構成と内容にすべく議論を重ねてきました。
最終的には、6月10日までに内閣府に宣言文を報告し、承認を受ければ、8月後半もしくは9月には『安芸高田市男女共同参画宣言都市』としての宣言ができる運びです。
May 09, 2009
May 05, 2009
April 19, 2009
April 16, 2009
ライブ決定!!
PS:詳しくは昨日の中国新聞県北のページにて紹介されています。
April 01, 2009
条例ができました。
高田郡6町が合併して、安芸高田市が誕生した時の提案から約4年9ヶ月を要しましたが、私のマニフェストであった「男女共同参画推進条例」の制定にあたり、最後までかかわることが出来て、そして今年3月定例会にて可決をされ、条例化されました。
条例文は、http://www.akitakata.jp/photolib/P03350.pdfにあります。
March 25, 2009
応援弁士
March 23, 2009
異文化間の交渉
広島日米協会の春の講演と交流の夕べが開催され参加してきました。
この度の講演では、ビジネスコミュニケーションを行う上で、「なぜ異文化間の交渉は失敗するのか?」日本とアメリカのビジネスコミュニケーション戦略の比較についての話を公聴し勉強する中で興味を引いたことは、
* 日本人は、聴衆型であり、アメリカ人は、講師型である。
* 日本人は、集団主義・相互依存型であり、アメリカ人は、個人主義・自立型である。
* 社会言語論における、相槌、話題転換、沈黙、間という会話の中における手法
大きな観点からの捕らえ方ではあるが、意なったルールや文化的な違いの中で互いを判断するので、誤解が生じ不信感を抱くことが、ビジネス戦略においての交渉で、時として失敗を招くことにつながってくる。
この様なことは、私自身の海外勤務や外資系における仕事の中で、幾度となく経験をしたこともあったし、またビジネス上だけではなくて、海外旅行や海外生活の中においても経験をしたことです。






